野球肩・野球肘でお困りの方へ

 
 こんな悩みをお持ちではございませんか?

長年野球肩がよくならず諦めかけている
肩を強くしたいがトレーニング方法がわからない
試合前・試合後の体のケア方法がわからない
これらの原因は、骨や関節の障害を除くと
約90%が以下の3つの原因とされています。

投球フォーム
オーバーユース(使いすぎ)
肩周りのインナーマッスルが弱い・不安定

 
つまりこれらを解消できれば、痛みを解消し、今後の故障を予防することが出来ます。

当院では自身でフォローしづらい
『肩周りのインナーマッスル強化』を行っています。

肩のインナーマッスル

回旋筋腱板(棘上筋・棘下筋・肩甲下筋・小円筋)の4つの筋肉を指します。
これらの筋肉が働くことで、強いボールを投げた時に肩関節を安定させることができます。
逆にこれらが不安定だと、強いボールを投げた時の衝撃に肩が耐えられなくなり、筋肉を痛めてしまいます。
筋肉を痛めないためにも、回旋筋腱板が上手く働ける状態にしておかなければなりません。
このインデプスは肩のインナーマッスルを鍛えることができるので、強いボールを投げたい!というプレイヤーの手助けとなります。

 
 
 

当院院長推奨< インデプス
 
 

肩のインナーマッスルを鍛えることで

正しいフォームを作りやすくなり、傷めにくい身体を作れます 
肩・肘をベストな状態に持っていきやすくなります
痛みがなくなる上、投球のスピードアップが望めます
詳細やご質問がございましたら、一度お問い合わせください。

 

各スポーツ団体のサポーターを務める院長による専門指導

当院長は各スポーツ団体のサポーターとして活躍しております。ハードなトレーニングを行うスポーツ選手の皆様にもご愛顧頂き、ご好評をいただいております。そこで培った実践的なノウハウも交えて、皆様の施術や指導を行っております。
 

利用者の声

 
桐木 陽介さま(25歳/奈良県奈良市)
主訴:右肩痛

僕は社会人野球のクラブチームに所属しており、その社会人野球のクラブチームのトレーナーとして笹原先生が来ていただいたのがきっかけで、笹原先生の接骨院に通うようになりました。

僕は笹原先生と出会うまでは、身体のケアをおろそかにし、痛みが出ると湿布など貼って簡単に済ませていました。

ところがある日右肩痛を発症し、湿布を貼り続けても日にちが経ってもなかなか痛みが取れませんでした。そこで先生に相談すると一度接骨院で診るから来てと言っていただき通院することになりました。

接骨院では施術や電気治療などあらゆる事を親身になって治療していただき、治療するにつれて早い段階で右肩の痛みが消えました。それ以降右肩痛は一度も発症していないし、万全の状態を保っています。

その事をきっかけに身体のケアの重要性を教えてもらい意識するようになり、以降ケアを怠らないよう、よく治療を受けに行き笹原先生に絶対の信頼を置いています。先生はどんな些細な事でも聞いてくれる表裏のない方なので、とても接しやすいです。これからもずっとお願いしたいです

氏原 誠さま(24才、奈良県天理市)
主訴:右肘痛

 
 
私は現在野球の社会人クラブチームに所属しています。
笹原先生とは2年前にチームトレーナーとしてお会いしました。

先生にはトレーナーとしての体のケアはもちろんのこと、メンタルケアまでしていただいて、選手として僕たちがプレーに集中できる環境づくりをしていただいており、感謝の念が尽きません。

また練習外でも接骨院での体のケアをお願いしています。
現在はチームに欠かせない一員としてご尽力いただいています!